友だちについて考えてみました

人間関係

友だちについて考えてみました
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「友だち」について考えてみました。
あなたは友だちは多い方ですか?
少ない方ですか?
そもそも友だちって何ですか?
いろいろ疑問や思うところが出てきたので、
それを書いてみます。

そもそも、「友だち」って何でしょうか?

辞書を調べると、
互いに心を許し合って、対等に交わっている人。
一緒に遊んだりしゃべったりする親しい人。
勤務、学校あるいは志などを共にしていて、
同等の相手として交わっている人。
と書かれていました。

では、質問。
「ほんとの友だちっていますか?」
私の場合、よくよく考えてみると、
ご飯とか食べるのも、どこかへ出かけるのも、
全部仕事関係か、お客様か、取引先か、家族親族のみ・・。
純然たるプライベートの付き合いは、ほぼないといっていい・・。

15年ほど前、人生を変えるため、
いままでの付き合いを全部切ったことがあるので、
同級生でさえ連絡とってる人は誰もいないし、
趣味友も、幼馴染もいません。

「切ってきた」という表現が適切かはわかりませんが、
例えば学生の時に休み時間は会話したし昼食も一緒だったけど、
卒業したらぱったり音沙汰なしというのはよくある話で・・。

なんでも分かり合えるとか、何でも話せるとか言いつつも、
「一体誰が友だちと呼べる存在だったか?」今となれば疑問だし、
「相手は友だちと思っていないかもしれない」懸念もあるわけで。

ただ、意図的に身辺をすっきりさせて感じたことは、
”人間は一人で生きてはいけない”
”支えになる存在を欲するものだ”
・・と言うことでした。

なんでも話せる相手がほしい・・。
一緒にいてくれる存在がほしい・・。
何をするのも一緒。
他愛もない話で笑い合えて
お互いに何でも腹を割って話ができる人。

そういう存在は不可欠で・・。
私の場合、それが「友だち」ではなく、
「家族(妻)」だったみたいで・・。
とくに友だちはいらないな・・と。
交流をすることがなくなりました。

ですが、一般論として
たとえば一人暮らしすると、さみしいですよね。
もしそういった時、家族がいなければ・・。
誰もいない家に帰ると、孤独を感じるでしょうし、
そういう時、話し相手が欲しくなって、
「友だち」のような存在を求めてしまう気がします。

友だちって”支えになる存在”だと思うので、
何でも言えて、信頼できる人が望ましいのですが・・。

でも実際、それって難しくて、
卒業すると縁が切れたり、
クラブをやめると縁が切れたり、
引っ越しすると縁が切れたり、
2人の間にあった「共にすること」(場所)がなった瞬間、
その「友(共)」は消えてしまうことが多いのではないでしょうか?

それでも残っているのが、本当の友だちなんだろうと思いますが、
じゃあ、そういう人ってどれくらいいます??

たくさんいます?
きっと、何十人もいないのでは?
貴重な存在になるとおもうのです。

通常、人付き合いには何らかの利害関係があるものです。
仕事や職場、業界関係者としてのつながりお付き合い。
ホントの友だちとして、腹を割って話せる関係ではない場合がほとんどで。
「友だちって、むずかしいね」
「友だちは大事にしなくちゃね」
そういう印象があります。

人は人間関係を通して「幸せ」になります。
人と人との繋がりが、人生を決めるといっていいです。

あなたの幸せは、周りの人が運んでくるとしたなら、
その人たちとどのような付き合いをするのか・・。
ビジネスとしてか、同僚していてか、友だちとしてなのか・・。
あなたを支える存在しとして、どれを大切にするのか。

そこは生き方として、価値観が問われるのだと思います。

友だちについて考えてみました

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